インド

旅行記

【インド】世界で最も多様な植物を育む地域のひとつ、カース台地

西インド カース台地は、インドの西部にあるマハーラシュトラ州地方にあります。世界自然遺産・西ガーツ山脈の東側に位置するカース台地は、世界で最も生物多様性の植物を保持する地帯のひとつとして、世界自然遺産に指定されました。
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【インド】グジャラート ラーニーキヴァーヴ(王妃の階段井戸)は、美しい彫刻がたくさんあります。

2014年6月に世界遺産に登録されたラーニーキヴァーヴ(王妃の階段井戸)は、1050年に造られたグジャラート州最古のものです。アダラジの階段井戸と並び、グジャラート州で最高傑作のひとつに数えられています。
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【インド】グジャラートで出会った少数民族たち

インドのグジャラート州は、さまざまな少数民族がいることで有名な地域です。ここでは、グジャラートで出会った少数民族たちを紹介します。
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【インド】グジャラートで見られた景色をご紹介します。

インドのグジャラートでは、いろいろと変わった景色をご覧いただけます。なかなかカテゴリーで分けられない写真をまとめてみました。
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【インド】ロータル遺跡(LHOTAL)へ

4,500年前に築かれたインダス文明の遺跡で、かつては貿易港としての役割を果たしていました。パキスタンのインダス川流域にあるモヘンジョダロやハラッパと深いかかわりがあったようです。
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【インド】ドーラビーラ遺跡(DHOLAVIRA)への道のり

大カッチ湿原を移動していると、どこまでも続く真っ白な塩原の中に浮かぶカディール島が見えてきます。 このカディール島には、いまから5000年も前にさかのぼる高度な文明の跡が残っています。これこそがドーラビーラ遺跡です。
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【インド】グジャラート地方の少数民族が昔ながらの伝統、生活の知恵を今に残す工房

インダスの時代より生活に溶け込んでいた技術、ダブルイカット(パトラ織り)やアズラック染め、陶器などは、いまなお伝えられ、手工芸を営み、いまでも工房があります。グジャラートの少数民族に伝えられる手工芸をご紹介します。
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【インド】グジャラート州はこんな場所

インド西部に位置するグジャラート州は、インドのデリー、ムンバイ、バンガロールといった都市名などと比べると、ちょっと耳慣れない場所かもしれません。
紹介

【インド】ピンク・シティーと呼ばれる赤砂岩の町ジャイプル

ジャイプルは、デリーの南西約260kmに位置するラジャスタン州の州都で、城壁をめぐらせた旧市街の建物が淡紅色に塗られているため、ピンク・シティーとも呼ばれています。
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