▲ツァータン、トナカイで競馬をする子供達


▲ツァータン、トナカイの乳搾り風景

 

ツアーのポイント

★モンゴル最北部の美しい風景!

★トナカイ遊牧民・少数民族ツァータンの生活風景を撮影する!

※原則として、ウランバートル以外の宿泊はゲストハウス又はホームステイとなります。
※砂利道や草原を走るため、四輪駆動車で移動します。四輪駆動車は、ロシア車メーカーUAZプルゴンとなります。下記写真参照。

※雲がない日の夜は、満天の星空を楽しめる&撮影もVery Good!まるで目の前に星空が広がっているような感覚になります。
※写真撮影ツアーですが、撮影をしなくても、モンゴルの大自然や現地人の生活風景を垣間見たい方やスケッチされる方もお楽しみいただけます♪
※伝統的なツァータンのキャンプで夜を過ごし、トナカイ遊牧民の生活に触れる♪
※ダークハッド渓谷周辺に広がる大自然の景色も堪能します。
※ツアーの内容はいいが、この出発日に都合がつかない。また、一人でこのコースに行きたい方などございましたら、別途お見積もりを算出いたします。お気軽にお問い合わせください。

 

 

スケジュール

 第1日目(成田空港/14:40発→ウランバートル/19:15着)

MIATモンゴル航空502便にてモンゴルの首都・ウランバートルへ。
ウランバートル着後、専用車にて、ホテルへ。
食事:× × 機/ウランバートル:フラワーホテル又は同等
クラス泊

 

第2日目(ウランバートル→ムルン)

朝食後、四輪駆動車に分乗して、ムルンへ。(約660㎞)
途中、寺院や風景の撮影を楽しみながらの移動となります。
食事:朝 昼 夕/ゲストハウス泊

 

第3日目(ムルン→レンチェンフンベ)

朝食後、四輪駆動車に分乗して、レンチェンフンベ村へ。(約400㎞)
途中、風景などの撮影を楽しみながらの移動となります。
食事:朝 昼 夕/ゲストハウス又はホームステイ泊

 

第4日目(レンチェンフンベ→ツァガヌール→タイガ)

朝食後、四輪駆動車に分乗して、ツァガヌール村へ。(約50㎞)
その後、ホーストレッキングでツァータンの暮らす森タイガへ。(約35㎞/約4時間)
途中、風景などの撮影を楽しみながらの移動となります。
食事:朝 昼 夕/ホームステイ泊

 

第5日目(タイガ→ツァガヌール→レンチェンフンベ)

朝食後、タイガ周辺の撮影をお楽しみください。
ホーストレッキングと四輪駆動車に分乗して、レンチェンフンベへ。
途中、ダークハッド渓谷の撮影を楽しみながら、移動します。
食事:朝 昼 夕/ゲストハウス又はホームステイ泊

 

第6日目(レンチェンフンベ→ムルン)

朝食後、四輪駆動車に分乗して、ムルンへ。
途中、オーシギーン・ウブル遺跡の鹿石などの撮影をお楽しみください。
食事:朝 昼 夕/ゲストハウス泊

 

第7日目(ムルン→ウランバートル)

朝食後、四輪駆動車に分乗して、一路・ウランバートルへ。(約600㎞)
途中の風景撮影を楽しみながらの移動となります。
食事:朝 昼 夕/フラワーホテル又は同等クラス泊

 

第8日目(ウランバートル/07:45発→成田空港/13:40着)

朝、MIATモンゴル航空501便にて帰国の途へ。
成田空港着後、入国審査後、
解散となります。
食事:朝 機 ×/~お疲れ様でした~

 

 

出発日、帰国日と旅行代金


2019年5月27日(月)発~6月3日(月)帰国

旅行代金:338,000円  お一人様部屋利用代金:14,000円(ゲストハウス及びホームステイを除く)
※相部屋希望も承りますが、ご希望に添えない場合、追加代金が必要です。
※各種割引適用外のツアーです。
※部屋数の関係上、ウランバートル以外は原則として、1名~最大4名様で一室を利用します。
※当ツアーで利用する四輪駆動車は、ロシア製となります。
※特殊ツアーのため、一切の割引は適用外となります。
※旅行代金は、燃油サーチャージ、海外空港税、日本国内空港使用料、国際観光旅客税等の諸費用を含んだ総額表示です。燃油サーチャージの追加徴収、返金はございません。
※関空、名古屋、福岡、札幌発着の方は応相談。

 

ご旅行条件

□食事:朝7回、昼6回、夕6回
□発着地:成田空港
□添乗員:成田空港より同行します
□利用予定航空会社:MIATモンゴル航空
□最少催行人員:6名様~最大10名様まで

 

ご旅行代金に含まれないもの

◎任意海外旅行傷害保険料及び日本国内の交通費及び宿泊代等個人的な性質のもの

 

ご注意

※パスポート残存有効期間6ヶ月以上が必要です。
※ゲストハウス、ホームステイの部屋は1名~最大4名様で一室を利用します。部屋数により相部屋になる場合がございます。

※現地状況に応じて、日程が変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※ゲストハウスやホームステイをするため、ウランバートル以外は設備が整っていない宿が基本です。皆様にご不便をおかけすることもありますが、辺境の地であることをご理解のうえ、お申込み、ご参加ください。

ご相談・お問い合わせ

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